第三章について〜
ども、まいどおなじみ(以下略
第三章いかがでした?
結局題名の弾幕戦開始は無意味でしたね〜
(次はバトルシーン書けるようにがんばります orz
さて今回は、翡翠君のご先祖様(名前すら出してねぇw
が登場しましたけど 彼もまた空気でしたねw
あとあと重要人物(?)ということで回想シーンで再登場するかもしれないので、
まぁ覚えてやっててくださいw
次に翡翠君についてなんとなくまとめたいと思います
1.自身の能力<存在を司る>程度の能力
2.なぜか舞空術は得意 (残像出るくらいだから弾幕戦でも使えるはずw)
3.スペカは0(出したいんですが名前が・・・・・・・・)
4.武器が使えるようになった(弾幕が出せます)
5.過去の先祖と因縁が(?)
6.死神代行をやるはめに (もう完全に某漫画にw)
7.現世への帰り方を探すために 幻想郷中を回ることに
とまぁ、こんなとこですね
ちなみにこの物語で書かれている
スペルカードのルールおよび作り方&発動条件は
管理者の勝手に作ったルールです
物語自体が東方の二次創作なんで本気にしないでください。
翡翠はこの後博麗神社へ向かいますが=麗夢&魔理沙フラグ
まぁ、魔理沙あたりと弾幕戦でも・・・・・・・・
こんな感じで 第4章<博麗神社>
でも書いていきたいと思いますw
ではノシ


